GOLDEN SixTONES(ゴールデンストーンズ)の「ツンデツンデゲーム」。
このゲームのBGMは、円広志さんの「とんでとんでとんで~」の替え歌。
そして気になるのが、この歌は一体誰が歌っているのかという事です。
この記事では、goldensixtonesツンデツンデゲームの曲について深堀りします!
goldensixtonesツンデツンデゲームの曲は円広志の声のAIだった!
goldensixtonesツンデツンデゲームの曲は、実はご本人の許可を取ったうえでAIで作成したものだそうです。
2025年3月15日放送の「Golden SixTONES」の特番の時に、そのことが照会され、メンバーもびっくりしていました。

AIだったんだね!
ご本人が歌っているのかと思った!
番組内で流れる、
「ツンデ、ツンデ、ツンデ、ツンデ…~
止まって、止まって、止まって、止まる~」
という曲の元の曲は、円広志さんの「夢想花」の替え歌。
一度は聞いたことがある曲なので皆さん声も覚えているのではないでしょうか。



あー、私は運動会の時の縄跳びで、この「とんでとんで~」がBGMでかかっていたから覚えてる。
ずっと「とんでとんで」と言っていてインパクトのある曲だと思ったよ。
今回はこの替え歌が、「ツンデツンデゲーム」に使われるのですが、そもそsもツンデツンデゲームとは、一見、積めそうにないもの、例えばジャガイモとかゴルフボールとか、南京錠とかを2個積み上げると言うゲームです。



このゲームは京本大我さんは苦手そう。
手がプルプル震えていたよ。



松村北斗さんはこのゲームが得意そうだったよ。
それから森本慎太郎さんも、絶対に積めないと思った南京錠を、割と簡単に積めちゃったね。
そして、ゴルフボールなどはツルツルしているし、積むのは無理なのでは?と思っていたら、ゲストのあのちゃんが積んでしまったりと、実は意外とポンポイントで詰めるところがあるみたいです。
毎回このゲームが番組内で行われるかどうかはわかりませんが、次も楽しみです!
「とんでとんでとんで」の歌は円広志の「夢想花(むそうばは)」
円広志さんの「とんでとんでとんで」という歌詞が含まれる歌の題名は「夢想花(むそうばな)」です。
この曲は1978年11月に発売され、円広志さんの代表曲となりました。
サビの部分で特徴的な「とんでとんで」というフレーズが9回繰り返され、その後に「まわってまわって」が4回続くという印象的な構成になっています。
ちなみに、円広志さんは、1953年8月21日生まれで、現在71歳。
円広志さんの現在の活動はこちら👇
- テレビ番組への出演
- 「探偵!ナイトスクープ」(ABCテレビ)に顧問として不定期出演。
- 「ごきげんライフスタイル よ〜いドン!」(関西テレビ)に出演。
- 「円広志の買物一直線!」(通販番組)に出演。
- 音楽活動
- 定期的にコンサートを開催し、歌手活動を継続しています。
- 音楽スタジオの経営
- 大阪と名古屋でレンタル音楽スタジオ「studio246」を経営。
- 後進のミュージシャンの活動を支援するために、このスタジオを運営している。
- イベント企画・出演
- 2024年11月に開催された「カンテレ祭り!よ~いドン!フェス2024」に参加し、今後も継続的な開催を希望しています。
- 音楽アドバイザー
- 2010年7月より、新神戸オリエンタル劇場の音楽アドバイザーを務めています。
これらの活動を通じて、円広志さんは歌手、タレント、作曲家、そして経営者として多岐にわたる活躍を続けています。
まとめ
今回は、ゴールデンストーンズの「ツンデツンデ」の歌について解説してきました。
耳に残る歌で、元ネタの「夢想花」を知らなくても口ずさんでしまいそうですね。
番組の方も高評価のコメントが多かったので、これからも楽しみです。
参考https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%86%E5%BA%83%E5%BF%97